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TEL. 03-3745-2101

〒144-0043 東京都大田区羽田1丁目6番1号

会社概要COMPANY

社名
東洋鍛工株式会社
代表者
齋藤 晴司
羽田オフィス
〒144-0043
東京都大田区羽田1丁目6番1号
→アクセス
TEL. 03-3745-2101
FAX. 03-3745-2100
龍ヶ崎工場
〒301-0856
茨城県龍ヶ崎市貝原塚町3711
→アクセス
TEL. 0297-62-4011
FAX. 0297-64-0996
資本金
8,000万円
設立
1954年(昭和29年2月)
従業員数
107名(2016年3月現在)
役員
常務取締役 罍 英一
常務取締役 内藤 保徳
取引銀行
三菱東京UFJ銀行   羽田支店
三井住友銀行    大森支店
日本政策金融公庫  大森支店
商工組合中央金庫  大森支店

沿革

1954年2月
創立 羽田工場(東京)においてハンマー鍛造・鍛伸による生産開始
1964年12月
羽田工場に2,300t富士車輌製スクリュープレスライン新設
1968年1月
龍ヶ崎工場(茨城県)建設着エ
1969年1月
龍ヶ崎工場完成に伴い、2,300t富士車輌製スクリュープレスライン新設
1970年1月
龍ヶ崎工場に1,500t富士車輌製スクリュープレスライン新設
1970年10月
羽田工場より2,300t富士車輌製スクリュ−プレスを龍ヶ崎工場に移設
1974年4月
羽田工場を全面的に機械加エエ場に転換、在来鍛造機は当社協力工場に移管
1975年4月
旧西独ハーゼンクレーバー製5,000tスクリュープレスライン新設
1980年1月
旧西独ハーゼンクレーバー製1,600tスクリュープレスライン更新
1982年4月
旧西独ハーゼンクレーバー製4,000tスクリュープレスライン新設
1983年12月
万陽製1,500tレバ−プレスを5,000t前エ程プレスとして設置
1986年3月
ファーネス重工製 連続式等温焼きなまし炉新設稼働
1987年3月
旧西独ハーゼンクレーバー製3,200tスクリュープレスライン更新
1988年3月
3,200t附帯の加熱重油炉を
富士電機製インダクションヒーター800kwに切換新設
1988年9月
1,600t附帯の加熱重油炉を
富士電機製インダクションヒ−タ−700kwに切換新設
1989年6月
龍ヶ崎工場に機械加工工場新設
1990年7月
防音ショット工場新設
1990年9月
旧西独オイムコ社製1,000t油圧シャー新設(900tシャ−を更新)
万陽製300tレバ―式シャ−新設(240tシャ−を更新)
1991年12月
5,000t用防音、防振公害防止工場を新設
加熱重油炉より三井造船製2000kwインダクションヒーターに切換新設
1995年3月
ドイツ、ジンペルカンプ製4,000tクラッチ式スクリュープレスライン新設
2000年6月
4,000t附帯の加熱装置にファーネス重工製ガス予熱炉を新設
2001年10月
ニッチュー製テーブル式 微細ショット機を新設
2004年5月
ミツトヨ三次元測定機及び輪郭形状測定機を導入
2004年8月
ニッチュー製ハンガー式 微細ショット機を新設
2006年3月
ドイツ ラスコ製1,000t油圧プレス新設
2007年3月
4,000t及び5,000tラインに蓄熱式冷房設備を導入
2008年3月
4,000tライン インダクションヒーターを更新
2016年1月
ラスコー液処理装置新設
2016年9月
5,000t前工程1,600t及び省人化ロボット導入

バナースペース

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6番1号

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FAX 03-3745-2100

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茨城県龍ケ崎市貝原塚町
3711

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